内容 二酸化塩素水 ピエール・コーリー医師 説明
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ピエール・コーリー医師(MD):「二酸化塩素水は安全です……私たちは毎日それを飲んでいます。すでに1,000もの自治体の水道システムで使用されています。」
ウイルスや細菌を死滅させ、新型コロナウイルス(COVID)をも撃退するこの「抑圧された」物質を、NASAは「万能解毒剤(ユニバーサル・アンチドート)」と呼んでいます。
現代において最もその存在を抑圧されてきたこの「薬」の真実をご紹介します……
- 歴史:1811年にハンフリー・デービー卿によって発見された二酸化塩素(ClO2)は、200年以上にわたり強力な消毒剤として利用されてきました。1967年には、有害な残留物を残さずに病原体を死滅させる水や表面の消毒剤として、米国環境保護庁(EPA)に登録されています。
- NASAの見解:1988年、NASAはClO2がカビ、真菌、細菌、ウイルスを破壊する能力を持つことから、これを「万能解毒剤」と呼びました。NASAでは機器の滅菌、空調システムの脱臭、さらには食品の保存にまでこれを使用しており、宇宙空間でも安全に使用できるほど信頼されています!
- ボリビアの大胆な動き:2020年の新型コロナ危機の際、政治的混乱の最中にあったボリビアは、ClO2の製造と流通を合法化しました。医師たちが推奨し、軍や大学が製造を行い、市民が行列を作って求めました。その結果、ボリビアは南米で最も低い死亡率の一つ(人口10万人あたり約183人)を記録し、集中治療室(ICU)のベッドも空いたと報告されています。しかし、世界のメディアはこれを「毒」だと激しく非難しました。
- 治療対象:推進派によれば、ClO2は病原体を酸化させ酸素を供給することで、新型コロナやインフルエンザから、がん、自閉症、HIV、肝炎、多発性硬化症(MS)、線維筋痛症、さらには傷の治療に至るまで、あらゆるものに効果を発揮するとされています。歯科では口臭対策として使われ、数多くのシステムで浄水剤としても利用されています。研究では、抗ウイルス効果や、慢性の副鼻腔炎・アレルギー症状に対する治癒効果も示されています。









