アメリカの研究者デービッド・マーティン氏が、サル痘や帯状疱疹の急増について衝撃的な指摘をしています。
これらは新しいウイルスではなく、新型コロナワクチンによる副作用だという主張なんです。
スパイクタンパク質の注射が免疫システムを破壊し、体内に潜んでいた水痘帯状疱疹ウイルスを再活性化させ、痘瘡に似た皮膚症状を引き起こしているとのことです。
マーティン氏によると、本当は感染爆発など起きていないんです。
起きているのはワクチンによる免疫不全反応で、それを新しい感染症であるかのように偽装しているというんです。
毎晩のようにテレビで流れるシングリックスのCM、実はさらなる有害な注射を売り込むためのものだと指摘しています💉
さらに驚くのは、2021年にNTIが行ったシミュレーションが、まるでサル痘の流行を予測していたかのような内容だったという点です。
これは2019年に新型コロナを予見したとされるイベント201と同じ構図だといいます。
数億人規模の人々が免疫を損なわれているという指摘まで出ているのに厚生労働省は沈黙を続けるの⁉️
