早期アクセス

手が離せない間も、ボットが返信します

その先は必要になった順に——申し込み、予約、決済、セグメント配信。同じ管理画面、同じ連絡先データベースのままです。上る段は変わっても、引っ越しは要りません。

ワンクリック、パスワードも入力フォームも不要です。ログインすると TG.ME のアカウントが作られ、早期アクセスの順番待ちに加わります。

どこから始めますか

製品はひとつ、入口はいくつか。仕事が大きくなっても、管理画面と連絡先データベースはそのままです。

ボットが代わりに答え、込み入った話は人に渡します

今日から動きます

最初に来る、いちばん多い仕事です。同じ質問がボットのDMにもコメント欄にも届き、対応で一日が終わります。ボットは自分で答えます——あなたが用意したコマンドで、そして認識できなかったものすべてに返す共通の返信ひとつで。あるいはモードを切り替えれば、すべてのメッセージが番号付きの問い合わせとしてあなたに届きます。

  • よくある質問への回答——あなたが用意したコマンドで、またはボットが認識できなかったものすべてに返す共通の返信で。
  • 取りこぼしたメッセージの代わりに問い合わせを。答えられなかったものには番号が付きます。返信すれば、相手はボットの中であなたの答えを受け取ります。
  • 相手の言語での挨拶。言語ごとに別々に書けます。
  • 非公開チャンネルへの参加リクエストを自動で承認します。時間差と歓迎メッセージつきで。

これは約束ではありません。エンジンは、現在二百を超えるボットを抱えるプラットフォームで本番稼働しています。比較として、Telegram Businessの自動応答はPremiumの購読が必要で、個人のチャットの中だけです。ボットはPremiumなしでも、チャンネルのコメントでも動きます。

Telegramの自動応答:ボットが代わりに答える

申し込み、予約、その先へ

早期アクセス
  1. ボットを作るか、つなぐ。まだ無ければ、1分で作るのを手伝います。すでにあれば、トークンでつながり、集まった登録者はそのまま残ります。
  2. 何と答えるかを決める。まずはよくある質問への回答から。もっと必要になったら、その同じ回答がシナリオのステップになります。質問、条件、待機。
  3. リンクを配る。ボットへのリンクにはそれぞれ流入元のタグを付けられます。すると管理画面で、その人がどこから来て、その後何をしたかが見えます。

どの申し込みがどこから来たか見えます

今日から動きます

ボットへのリンクは流入元のタグを運び、そのタグはその人にずっと付いて回ります。だから何人来たかだけでなく、その後どうしたかまで見えます。

01広告02タグ付きリンク03ボットに来た人04問い合わせまたは支払いどの広告が採算に合ったか分かります
  • このリンクから何人来たか——リンクごとに、日別の内訳で。
  • その登録者がどの広告から来たか。タグは自動で入ります。
  • 来た人のうち誰が目的の行動まで進んだか。オーディエンスはクリックではなくイベントで集まります。
  • そのオーディエンスへの一斉配信。進捗表示、停止、ブロックした相手の除外つき。

数百のボットをひとつの管理画面で

プラットフォームは最初から、単体のボットではなくボット群のために作られました。共通の連絡先データベース、一気通貫の統計、チームの権限。ひとつのアカウントで何台のボットを運用できるかは、料金プランと一緒に発表します。今のところ上限は設けていません。

できあがったものから始められます

初級
よくある質問への自動返信問い合わせの受付チャンネルへの参加リクエスト今日から動きます
中級
担当者への予約アンケートつきの申し込みサービスのカタログ早期アクセス
上級
決済つきのショップ非公開チャンネルの購読見込み客を温める自動ファネル早期アクセス
FAQ

要点だけ

プログラミングができないと使えませんか?

いいえ。シナリオはキャンバスの上でブロックを並べて組み立て、文章は Telegram でいつも書くメッセージと同じように書きます。コードが要るのは外部システムへ独自のリクエストを送るときだけで、それも入力欄のあるブロックです。

すでに動いているのはどれで、開発中はどれですか?

コマンドによる自動応答、問い合わせの受付、一斉配信、流入元の計測は動いています。エンジンは、現在二百を超えるボットを抱えるプラットフォームで本番稼働中です。シナリオのビジュアルエディタ、決済、ミニアプリは早期アクセスの参加者に開きます。

すでにボットがあります。作り直しになりますか?

いいえ。ボットはトークンでつながり、集まった登録者はそのまま残ります。ボットはあなたのもので、トークンはいつでも引き上げられます。

料金はいくらになりますか?

早期アクセスの間は無料です。料金プランはまだありません。正式公開の前に発表し、早期アクセスの参加者が最初に条件を知ります。

ログインの仕組みと、今それが必要な理由は何ですか。

Telegram でのログインはワンクリックで、tg.me と同じアカウントになります。作るパスワードはありません。今はエコシステムのアカウントと順番待ちの枠が得られ、ビルダーが開いたときには同じログインで作業画面があなたを認識するので、移行作業は発生しません。

Telegram のチャットボット・ミニアプリビルダー

早期アクセス。受け入れるチーム数は限られています。ボットの作成や移行を手伝い、足りないものを聞き、新しいブロックを先に開きます。

Telegram でログイン

tg.me と同じアカウントです。パスワードはなく、これからも作りません。Telegram に確認済みの本人情報があるため、二つ目は用意しません。

Telegramの自動応答:ボットが代わりに答えるPuzzleBotの代替:何が違い、どんなときに彼らを選ぶか